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Posts Tagged ‘オンライン証券’

オリックス証券がマネックス証券と合併

5月 6th, 2010

2010/05/01にオリックス証券はマネックス証券と合併しました。
サイトはマネックスのものとなり、合併を記念して、証券口座を新規開設し条件を満たすと、5000円をプレゼント!されるキャンペーン中です。


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楽天証券さんでも CMAMインデックスeシリーズ取り扱い開始!

4月 30th, 2010

中央三井AMからCMAMインデックスeシリーズ登場の記事でネット証券としてはSBIのみで販売と書きましたが、楽天証券の4/30新規取扱投資信託一覧にありました。CMAMシリーズの4本が。
中央三井AMのWhat’s Newにも掲載されていますね。
現状私はSBI証券メインで投信積立ているのですが、販売チャンネルが増えるのは歓迎です。

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SBI証券

9月 26th, 2009

SBI証券は国内最安クラスの手数料と投資商品の品揃えでとてもオススメ出来るネット証券です。
私は主に投資信託積立用に利用しています。

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貸株について

9月 26th, 2009

貸株とは所有する株式を証券会社に貸出し、証券会社が応分の貸株金利を支払ってくれるサービスです。

私は長年上場企業に勤め、持株会で自社株を積立購入してきました。バブル期の積立が足を引っ張り、大きな評価損を抱えているのですが、愛社精神がそうさせるのか手放す気はありません。
このような長期保有目的の株式はただ持っていて『キャピタルゲイン(値上がり益)』+『インカムゲイン(配当)』の上に『貸株金利』を得られるのです。

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楽天証券

9月 25th, 2009

楽天証券は業界最安クラスの取引手数料と、投信・海外ETF等の取扱銘柄の多さが魅力の証券会社で、私も主に米国ETFの購入に利用しています。

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ETFを手数料無料で購入

8月 25th, 2009

私は投資のメインをETF投資としていますが、投信に比べ売買時の手数料がかかるのが多少辛いもの。
そこで、当然売買手数料の節約を検討し、現在松井証券野村證券にて手数料無料で購入しています。
両社の場合は1日の約定金額が一定額までの場合に手数料が無料となることを利用しています。
私は使っていませんが、動揺のサービスは岡三オンライン証券にもありますので、3社を使えば合計で1日最大40万円までの約定は無料化出来る計算になります。

当然多額の売買をする方には当てはまりませんが、チマチマと買い足していくバイアンドホールドを基本とするインデックス投資家には充分だと思います。
国内ETFで私が購入している1306・1348は09年8月現在10,000円以下で購入できますし、1309も3万円台なので、積み増すのには手数料をかけずに購入しています。
当然同じ銘柄を数社に分散して保有するのは不便ですので、ある程度まとまったところで、金額に見合った(つまり保有残高を全て売却したときの手数料が安い)証券会社(SBI証券楽天証券の予定)に移管するつもりですが、出庫手数料もかかりません。

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銀行引落で投信積立可能なネット証券

8月 11th, 2009

現在息子名義でセゾン・バンガード・グローバルバランスファンド を積立ているが、他の投資信託を同様に長期積立をすることにした。
私が投信積立に利用しているSBI証券(旧イートレード証券)では一度証券会社の口座に入金する手間がかかります。(住信SBIネット銀行からは入金不要)
息子名義の積立は基本的にはバイアンドホールドつまり毎月積立購入したらそのまま彼が成長するまでほったらかしの予定なので、月に1回とは言え証券会社のサイトにログインして入金する手間も省きたい。私名義ならクレジットカード払いでもいいのだが、息子名義なので、銀行引落が出来るネット証券に口座開設することにした。(住信SBIネット銀行は未成年口座を開設できないのでSBI証券は却下)

そもそも銀行で投信積立すればいいのだが、2009年8月現在取扱商品が少なく、購入したい投資信託がラインナップされていない。
因みに長期間保有予定なので、海外株式中心の信託報酬の低いノーロード投信を選択する予定。(ETFへのリレー投資は未定)
いろいろ検討したが、商品ラインナップの充実度を優先し、マネックス証券で積み立てることにした。

(参考)都銀各行の取扱投資信託
三菱東京UFJ銀行 投資信託 商品ラインアップ
三井住友銀行 国内投資信託
みずほ銀行取扱いファンド一覧

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海外証券口座Firstradeに口座開設

7月 18th, 2009

最近楽天証券SBI証券マネックス証券などオンライン系証券会社を中心に海外ETFのラインナップが増えてきましたが、やはり商品数や売買手数料を考えると海外証券口座を持つのはメリットがあります。

もちろん、税務申告が簡易的に出来るなど国内証券会社のメリットもあるので、一長一短なのですが、大きな資金を運用するのであれば検討する価値は大きいと思います。

私もアメリカの証券ブローカーをいろいろ検討してみたのですが、とりあえず国内の利用者も多いFirstradeを開設しました。
Firstradeは1取引あたりの手数料が$6.95と、アメリカの証券ブローカーの中では安い部類で、Mutual Fund(投資信託)も豊富で国内利用者が多くネット上で日本語での情報入手が最もしやすい会社です。

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丸三の20万円以下手数料改定に

6月 18th, 2009

丸三証券丸三証券の現物取引手数料を「一日コース」を選択した場合り、1日の株式約定代金の合計額が20万円以下の場合は、株式売買委託手数料が無料でしたが、09/06/18約定分をもって終了となってしまいました。

私の場合、住信-STAM TOPIXインデックス・オープンを積立購入し、20万円程度になった段階でETF1306(TOPIX連動型上場投資信託 )を丸三証券でリレー購入していたのですが、見直さないといけなくなりました。

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ネットで使える銀行・証券会社を勝手に評価してみた

6月 12th, 2009

投資に目覚めるまではイーバンクしか使っていなかったオンライン系の契約も増えてきたので、インターネット取引の出来る利用中金融機関を2009/06現在の感想としてまとめておく。あくまで個人的な感想なので、ご理解ください。(随時更新予定)

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